ライセンス
Remote Whisper 本体
Remote Whisper のソースコードは、GNU Affero General Public License v3.0(AGPL-3.0)で公開しています。全文は GitHub の LICENSE を見てください。
- 自由に使う・改変する・配布することができます。
- 改変したものを配布するとき、またはネットワーク越しに他の人に使わせるときは、改変後のソースコードを同じ AGPL-3.0 で公開してください。
使っているソフトウェア・モデル
Remote Whisper は、次のソフトウェア・モデルを使っています。それぞれのライセンスに従ってください。ほかの依存は、リポジトリの server/pyproject.toml・web/package.json などを見てください。
| 名前 | 用途 | ライセンス |
|---|---|---|
| faster-whisper | 文字起こし | MIT |
| Whisper のモデル(OpenAI) | 文字起こしのモデル | MIT |
| WhisperX | 最終の文字起こし(任意) | BSD-2-Clause |
| Ollama | 要約・用語リスト | MIT |
| cloudflared | クラウド版の接続 | Apache-2.0 |
要約に使う LLM のモデル(Ollama で入れるもの)は、モデルごとにライセンスが違います。使うモデルのライセンスを確かめてください。
本サイトの文章・画像
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次の使い方はしないでください。
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「Remote Whisper」の名前とロゴは、Studio Takumi のものです。